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2017年7月『アイメック』導入

レンズメーカー各社がindividualのハイスペックレンズを開発してきました。
このレンズは、メガネの装用状態を考慮した状態で度数設計を行い、限りなく収差を少なくして見えやすい個別対応のレンズを作るためです。
そのためには装用状態での「傾斜角」「そり角」「角膜頂点間距離」「アイポイント」のデータが必要となります。
その計測を行う器械が『アイメック』です。

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